日清シスコについて

日清シスコは日清食品グループとして1924年に創業、設立されたのは1948年で現在364名の従業員がいる会社です。

日本でシリアル食品や菓子を製造販売している会社で、グラノーラなどのシリアル食品を中心に発売しています。

日清シスコは1963年にコーンフレークを全国で発売し、現在では数多くの家庭で食べられている人気定番商品となりました。

日清シスコの主な事業内容は、様々なシリアル食品やスナック菓子、ビスケットやクッキー、チョコレートの製造販売なのですが、シリアルとお菓子の力で、多くの人にさらに上の楽しさと健康をお届けしたいというのがスローガンです。

1955年にはエースコインを、1965年には今は大定番のココナッツサブレを発売し、1968年にはチョコフレークを発売、1978年にはクリスプチョコを発売しています。

多くのロングセラー商品を抱えながら、新技術を駆使して次々と新商品を世に送り出しています。

シリアル食品に関してはシスコーンやたっぷり繊維、GooTaなどがあり、特にシスコーンはシリアル食品の定番になっています。

たっぷり繊維はたった1食で1日に必要な食物繊維の70%を摂取することができます。

またGooTaは体にやさしいグラノーラで、健康と美をサポートしてくれます。

どの商品も毎日続けて食べられるような工夫が施されています。

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